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みなみかぜ

Author:みなみかぜ
癒したい、癒されたいと日々思っている みなみかぜです。 やすらぎ、ヒーリングCD、ちょこっとためになることを紹介していきたいと思います。

〜名前・・・みなみかぜ

〜住んでる所・・・海の近く

〜とし・・・もういりません歳。

〜趣味・・・おせっかい、音楽鑑賞。

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癒したい!〜ドルフィンセラピー

見ているだけでも癒される。

堺市の街中にイルカがやってきた――。
イルカの癒し効果を検証するために、府立大生命環境科学研究科の研究チームやNPO法人日本ドルフィンセラピー協会(堺市西区)などが実施したということで、市内の河川敷にイルカ2頭が泳ぐ直径12メートルほどのプールを設け、実験中とのこと。平和な日本の象徴とも思える光景ですね。

イルカの癒し効果というのは20年前のアメリカからと言われています。実際、マリンパークなどで見たりふれあったりすると確かに効果はあると思います。
なんといっても人間の言葉が通じるような雰囲気とかわいらしさ、愛嬌のよさ、肌ざわりが癒しに効果があるんでしょう。

2頭はいずれもバンドウイルカのメスで、ビスカ(推定9歳)は南知多ビーチランド(愛知県美浜町)から、メイ(推定7、8歳)は日本ドルフィンセンター(香川県さぬき市)から借りてきたそうである。

すでに3千人以上が訪れているというこで、見学者からはイルカを見てどう思ったかなどについて選択式のアンケートを取り、集計して効果を検証する予定だそうです。


イルカと一緒に遊んだり、泳いだりすることで、子供に積極性が生まれたり、情緒が安定するなどなどの効果がみられるという。イルカに限らず動物に接すること自体が癒しにつながる効果があると思いますね。

癒し〜イルカ

癒したい!日常を少しでも楽しく。

癒したい!〜アロマブリーズ

いつでもどこでもアロマ

アロマブリーズ NOVA baby エッセンシャルオイル付 コバルトブルー アロマブリーズ NOVA baby エッセンシャルオイル付 コバルトブルー
(2005/02/16)
美健
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火や熱を使わずに手軽に香りを楽しめる。
使い方は付属のマットに精油をしみこませてセットするだけ。
15分のオートオフタイマー付きなので切り忘れの心配もありません。

サイズの100*80*35(mm)。
ポケットに入るコンパクトサイズで、いつでもどこでも気軽に香りを楽しむことができ、車用にも最適な小型ファン式芳香器。

もっとも私はお部屋よりは車で使ってます。
仕事帰りの車の中、就寝前のリラックスタイムにも心地よい香りが気軽に癒してくれるんです。

本体の色もホワイト、ブルー、グリーン、イエロー、ピンクの5色でお好きな色を選べます。

癒したい!日常を少しでも楽しく。

癒したい!〜あったまる温泉

極楽気分!
寒い季節、ぜひ訪れたいのが温泉。
こんこんと湧き出るお湯に身をゆだねるひとときは、最高のリラクゼーション。
美味しい料理とお酒を楽しみながら、ゆっくり温泉めぐりをすれば、身もココロもあったまって、日ごろの疲れやストレスも、あっという間に吹き飛ばす。
極楽気分が味わえる温泉にでかけよう。

行ってみたい温泉ベスト5

1位 群馬県  草津温泉

2位 大分県  別府温泉

3位 神奈川県 箱根温泉

4位 静岡県  熱海温泉

5位 岐阜県  下呂温泉

癒したい!日常を少しでも楽しく。

癒したい!〜よりよい睡眠

睡眠障害対処 12 の指針

人間は平均で6から8時間の睡眠をとってる方が多いのではないかと思います。でもどしても寝付けないことってありますよね。

先日、薬の処方箋で病院に出かけた際、なにげにとった睡眠障害対処 12 の指針のパンフレットからですが抜粋して紹介します。

1.睡眠時間はそれぞれ。日中の眠気で困らなければ十分。
 要は目安の8時間睡眠にこだわらなくても大丈夫だそうです。

2.刺激物をさけ、寝る前には自分なりのリラックスを。
 軽い読書、音楽、ぬるめの入浴香り等、リラックスすると入眠しやすくなる。自分にあった方法をみつけましょう。
快適睡眠

3.眠たくなってから床に就く、就寝時間にこだわり過ぎない
 眠ろうとする意気込が頭をさえさせて寝付きを悪くするということで眠れないときは床からでてリラックスし、眠くなってから床に入る。

4.同じ時刻に毎日起床。
 早寝早起きでなく、早起きが早寝に通じる。
 
5.光の利用
 起床後、なるべく早く太陽の光を浴びることが、夜、速やかで快適な入眠をもたらします。

6.規則正しい3度の食事と規則的な運動習慣。
 運動習慣のある人は不眠になりにくい。軽く汗ばむ程度で。

7.昼寝をするなら、15時前の20〜30分。

 長い昼寝はかえってぼんやり。午後3時以降も夜の睡眠に悪影響。

8.眠りが浅いときは、むしろ積極的に遅寝・早起き。
 寝床で長く過ごしすぎると熟睡感が減る。

9.睡眠中の激しいいびき・呼吸停止や足のぴくつき・むずむず感は要注意。
 別の病気のために睡眠が妨げられていることも。医師に相談を。

10.十分眠っても日中の眠気が強い時は専門医に。
 過眠症という病気が隠れている。

11.睡眠薬代わりの寝酒は不眠のもと。
 深い睡眠を減らし、習慣性で急速に量が増えたりし、精神的・身体的問題が起こりやすくなる。

12.睡眠薬は医師の指示で正しく使えば安心。
 でもなるべくなら頼りたくないですね。

ざっとですが、要は必要な睡眠時間には個人差があり、長く眠ろうと思ってもそれだけ眠れるわけではない。また、日中の活動に特に問題がなければ8時間睡眠にこだわる必要はないとのことです。
 



癒したい!日常を少しでも楽しく。